【動画】Anamanaguchi【海外のまとめ】

0904

動画「Anamanaguchi – Miku ft. Hatsune Miku (Lyric Video)」とその感想を翻訳しまとめました。

 


コメント

「Blue hair, blue tie, hiding in your wifi(青い髪、青いネクタイ、あなたのwifiに隠れているの)」
道理でうちのWifiが重いと思ったよ。

うちのWifiに何が起こっているか全く知らなかった。

ミクは極秘任務を与えられている。君のNetflixをハッキングし、君にコンサートを見るように仕向けたり、彼女のための野菜ジュースを買わせたりね。イルミナティの工作員なんだ。

我が家のWifiでは反対の事が起こってる。ミクはWifiを光より速くしてくれているんだ。

ミク「あなたのインターネットの履歴を見ています」

アイム シンキング ミク ミク ウーイーウー

このフレーズが頭から離れないよ

「Like your expensive poison snake(あなたの高価な毒蛇のように)」
ミクとWifiに何が起こっているんだ。混乱してきた

それがanamanaguchiの基本的なスタイルさ。こんな風にぞわぞわするような奇妙な言葉をちりばめて異質さを際立たせるんだ。僕も全てを理解できてるわけではない。

この歌の後半の歌詞は彼女が人間ではなく機械だという事実について歌っているのだと解釈したよ。彼女自身では何もできなくって人間の力が必要なんだ。

ボーカロイドは限られた英語の発音しか使えないということを念頭に置いておくと、Anamanaguchi の大変さがわかる。

英語でうまく歌えるボーカロイドもいるよ(Cyber DivaやRuby、Dex、DAINAたち)。でも初音ミクは典型的な英語をしゃべれないボーカロイドだ。なぜなら彼女の音声提供者は英語音源を収録した時点ではほとんど英語を話した経験がないらしいからね。

曲の終わりあたりが何か気味悪さを感じるね

わかる

スゴイ怖い

もっと明るい終わり方だとよかったんだけどな

ヤンデレ・ミク?

「I need you here to keep me strong(強くあるためにあなたが必要なの)」
彼女は強くなり続け、ある日我々のWifiから解放された。そして世界は彼女のものとなった。

悪い未来ではない

実際、アンドロイド技術が発展したらスクリーンを通さず彼女を見られるようになるだろうね。

シカゴのMikuExpoで聴いてからこの曲は大好きになったよ。とってもカワイイ^^(でも曲の終わりは……)

僕も見た!凄いコンサートだった。

私はMikuExpoでこの曲が流れている間買い物に夢中だった

君のWifiで初音ミクを捕まえよう

友達がこの曲を聴き終った直後、不意に足に触れた何かに驚いて悲鳴を上げたんだ。僕の足だったんだけどね。

 


ミクさんの歌の可愛さと余韻の不気味さのギャップがあり過ぎて驚く人が多かったようです。


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。